さっぽろキャンドルナイト
「一年の中で一番昼が長い夏至の日、夜8時から10時の2時間電気を消してスローな夜を過ごそう」という呼びかけに賛同し、従業員に対しての家庭内での消灯の呼びかけ、自社HPでの紹介、チラシやキャンドルの配布などを行ないました。また、チラシやポスター、HPの制作にも参加しました。
アースデイ(4月22日・地球の日)は、地球のために行動する日です。

地球に感謝し、美しい地球を守る意識を共有する日として、Earthday EZOが北海道をヒトツにをテーマに掲げ、誕生しました。

4月22日のメインデーには、オフィシャル会場として大通り公園に実行委員、会場ボランティアとして、約15名の社員やその知人などに参加し、活動しました。
北海道を私たちの手できれいな場所にすることをテーマに、「ゴミ拾い」という誰でも参加できる、身近な行動で表現し、北海道の環境を未来につなげていこうという「ラブアースクリーンアップin北海道」の趣向に賛同し、札幌大同印刷の3事業所周辺のゴミ拾いを行いました。
いままでごみとして捨てられていた割りばしから紙を再生出来るという事から、社内で使用された割りばしを回収し、リサイクルの活動をしています。この活動により、社内のごみを減らし、王子製紙鰍フ資源を大切にするリサイクル活動にも役立てられています。
リングプル収集
社員からの要請で始まったリングプルの収集は、リングプル再生ネットワーク「プルネット」に登録し、車いすを社会福祉団体に寄贈できるよう、収集活動をしています。
使用済み切手、書き損じハガキの収集
社内の使用済み切手、書き損じハガキを集め、福祉団体(日本キリスト教海外医療協力会等)に寄贈しています。集められた切手やハガキは、発展途上国へ送る医療品の購入や、医師・看護師の派遣などに役立てられています。
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